肌質別 ゴールデン・ホホバ の使い方

肌質別 ゴールデン・ホホバ オイルの活用方法

肌質別 ゴールデン・ホホバ オイルの活用方法

肌質別  ゴールデン・ホホバ オイルの使い方

ホホバオイルは皮脂が不足している乾燥肌の方、そしてそれとは逆に皮脂が多いオイリースキンの方の両方で活用できるオイルです。こんな対極の肌質に利用できるホホバオイル。だからこそ正しい使い方を知っておくことがとても大切です。

たとえば入浴時の使用。オイリースキンの方が入浴後にオイルを肌に使用した場合、ホホバに溶解されて溶け出してきた古い皮脂がニオイの原因となってしまい、本来の目的とは逆に入浴後の体臭が気になってしまうという結果になります。
オイリースキンの方の場合には体を軽く洗って皮膚を柔らかくした後、ホホバオイルを使って古い皮脂を溶解させ、その後石鹸でしっかりと体を洗い流すことが大切。毛穴の詰まりを解消するために頭皮ケアで使用している方もこれと同じで、ホホバを使ってクリーニングした後にシャンプーでしっかりと洗い流すのがポイントです。

一方でドライスキンの方の場合、浴槽にホホバオイルを入れて入浴した後に体を石鹸で洗ってしまっては、せっかく肌をコートしてくれたホホバの成分が全て失われてしまいます。なのでドライスキンの方の場合はまず体を綺麗に洗った後にホホバの成分を肌全体に行き渡らせ、入浴後は軽くタオルドライするのが理想的。この際、フレグランスタイプのホホバオイルを選択すれば入浴後も香りが楽しめます。

いくら高品質なホホバオイルといっても使い方を間違ってしまっては役立てることができません。スキンケアで「ただ、肌に塗っておしまい」というのではなく、使用目的に応じて理論的に使い方を検討してみることが重要です。

>>>>> 7種類のホホバオイルはどう選ぶ?(抗菌、フレグランス、プレーンの各タイプからのホホバオイルの選び方)

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